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デジタルアート&スポーツNEVERLAND TOKYO

様々な事業を作り上げたクリエイターたちが集結し、伝説のスポーツエンターテインメント「マッスルミュージカル」で築き上げたノウハウをスタートアップに活かす。
臨場感を味わい感動を共有する、新しいデジタルアート&スポーツにチャレンジする舞台「NEVERLAND TOKYO」を横浜に創設するために、クラウドファンディングを始めます。

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IMAGINATIVE CLIMBING

IMAGINATIVE CLIMBINGは、NEVERLAND TOKYOのメインエリアです。
2021年東京オリンピックの新種目として世界に注目された「スポーツクライミング」。終盤の頂上付近は傾斜がきつく設計され、難易度が高くなりなります。露出センサーを使ってユーザーの動きを追跡、瞬時にユーザーを明確にフューチャーするよう映像処理を行いプロジェクションマッピングシステムを介して投影されます。

壮大なスケールの映像とサウンドは、全てのユーザーの五感に訴える感動を与えます。

TRAMPOLINE

TRAMPOLINEは、爽快に浮遊感覚を楽しむエリアです。

トランポリンによるジャンプで高さに合わせ、空中に設置する移動式センサーをタッチしてボーナス映像をゲットできる仕組み。難易度が高いアトラクションですが、タッチ成功時に他のユーザーと臨場感・達成感を分かち合うことができ、一体感を共有できるコーナーとなります。

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WALKING ON THE SKY

WALKING ON THE SKY、不安定という緊張感を楽しむエリアです。
空中に設置する不安定なブランコの上を歩行するアトラクションで、プロジェクションマッピングによるデジタルアート映像と風の効果、サウンドで、リアルな緊張感を感じながら空中散歩を楽しみます。ゴール時の達成感と安心感は、ユーザーに感動を与えます。

安全性を確保するため金具付ハーネスを装着します。

THE SOUND FLOOR

THE SOUND FLOORは、サウンドとの調和を楽しむエリア。
テンポよく床の灯りを追いかけ、サウンドとのタイミングを合わせて灯りにタッチすることにより、楽しく有酸素運動を行う。プロジェクションマッピングによるデジタルア

ート映像とサウンドを融合し、各種センサーと連動することでできる新しいスポーツアトラクションです。

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デジタルアートテクノロジーによる室内アドベンチャースポーツ施設

2012年12月、東京駅舎を使ったプロジェクションマッピングショーは大きな話題を呼びました。
インパクトのある映像表現と大胆なアイデアは、世界的にみてもプロジェクションマッピングショーとして歴史に残る作品になったのではないでしょうか。あれからわずか数年でプロジェクションマッピング技術は大きな進化を遂げました。東京オリンピック会場にも使用され、競技をより美しく映し出されたことはみなさんの記憶にも新しいかと思います。

デジタル映像と照明技術の進化により、プロジェクションマッピングシステムは市場に定着し、ビジネス分野でも幅広く活用されています。

スポーツ分野では今後、プロジェクションマッピングシステムを使用することによって、スポーツコンテンツをより楽しく、よりリアルになり、新たな時代の幕開けとなります。
「五感に訴える美しいアート映像で臨場感を伝え、映像とスポーツが融合する」デジタルアート空間ビジネスは、今後発展するキーワードとなるでしょう。

デジタルアートテクノロジーによる室内アドベンチャースポーツ施設」を提案します。

近年、素晴らしいデジタルアート作品を展開する施設が若い世代で大きな話題となり、ユーザーが撮影した様々な映像や写真はSNS拡散されることでさらなる流行を生みました。デジタルアート作品は、プロジェクションマッピングシステムで実現され、より身近なものとなってきました。

よりリアルで美しい映像空間でアドベンチャーやスポーツにチャレンジし、デジタルアート空間で映える映像をユーザーが自由に配信できる。このような環境は、次世代デジタルアート空間ビジネスのキーワードとなるでしょう。

デジタルアート空間でのスポーツは、世界的に流行し、東京オリンピックで新種目となった「スポーツクライミング」。これは本事業の注目コンテンツとなりデジタルアートの鑑賞から参加へ、次のステージに導く新しいコンテンツに進化します。

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実 施 日:2022年冬季より事業開始予定

実 施 地:横浜みなとみらい地区

ターゲット:友達連れ・ニューファミリー・カップル

 実施面積:200.00坪(661.15m²前後)

 事業内容:デジタルアート映像&スポーツを融合するデジタルアートテクノロジー・アドベンチャー施設

観光事業施設として新たなコンテンツを創作し、アートを楽しみながらスポーツアトラクションを楽しめるデジタルアート空間。参加者には安心してスポーツアトラクションを楽しんでいただくため、安全性を重視。IMAGINATIVE CLIMBINGエリアでは金具付きのハーネスを貸与。どなたでもわかりやすいよう映像による着脱説明と各種センサー関連の説明。

来場者みなさまの記憶に残るデジタルアート映像だけでなく、ユーザー自らが行うチャレンジを配信できる環境を横浜で創設することを目指す。

横浜みなとみらい地区は美しい街並みで、観光事業・インバンド事業でも全国トップクラスの地位を確立しています。

そこに、多くのお客様を迎え落ち込む市場を一気に回復する施設として、新しい生活様式の変革を取り入れた日本初のエンターテインメント「デジタルアート&スポーツ」の拠点を創設します。デジタルアート映像に迫力あるサウンドを加え、五感を育むデジタルアート&スポーツ空間を横浜から発信します。

初年度の来場者は5,800人/月(初年度は通年入場者の50%)を見込み、年間営業利益は24億5,000万円、純利益9億円(事業単体)を見込んでいます。複数の企業やコンテンツを1つの施設に集約し運営する、プラットフォーム戦略を想定しています。
来場者に対して様々なサービスを展開する総合施設を想定し、定期的にスペシャルイベントやコラボレーションを行い施設全体の収益を上げる新たな客層の吸収を目指していきます。

Instagram・Twitter・LINEなどSNSを活用したユーザーのライブ配信などに対応することで、デジタルアート&スポーツ空間での各エリアのチャレンジや制覇する過程を世界に向けたシェアを可能にし、施設の知名度アップに繋げます。それは施設全体の来場者数アップにつながることでしょう。

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融資型+株式型クラウドファンディング

当社がご提供する「融資型&株式投資型」は、文字どおり『融資』『株式投資』、両方の特長を兼ね備えたクラウドファンディング投資です。

融資金として事業に投資するだけでなく、株式投資として株主の立場から投資先の業績を把握できる、透明性の高いダイレクト投資です。

 
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「融資型+株式投資型」クラウドファンディングとは

お客様からお預かりした資産を可能な限りより良いかたちで還元する。

これが融資型+株式投資型クラウドファンディングの目的です。

二重リターンを可能とする「融資型+株式投資型クラウドファンディング」をご提案いたします。

メリット1

お客様が投資する資金は、融資金として企業に直接融資されるだけでなく、株式としても投資されます。融資型と株式投資型の2つのクラウドファンディングを一つに組合せた商品は当社オリジナルです。

メリット2

融資に対するリターン(利息)だけでなく、業績が伸びれば、株式投資に対するリターン(配当金)も期待できます。

メリット3

株式投資ですので、お客様は株主の立場を取得します。株主となることで、投資先を内から見ることができ、事業コンテンツを把握しやすくなります。

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「融資型+株式投資型」クラウドファンディングの
安定性と成長性

安定性

融資型クラウドファンディングでは、融資先から支払われる利息がリターンとなります。あらかじめお客様と取り決めた契約内容に基づいて毎月支払われるため、事業が安定して継続する限り、融資に対するリターンも安定します。FXのように日々の値動きを心配する必要もありません。

また、元本の価値は変動しないため、満期を迎えた場合、投資いただいた元本は価値を変えずにお客様に返還されます(※1投資リスク参照)。

成長性

一般的に、銀行の定期預金や国債などは比較的利回りがよいといわれますが、資産運用という点では、魅力に欠ける商品ともいえます。

事業に融資して利息の支払いを受け、株主として投資して配当金を得る。

融資型+株式投資型クラウドファンディングは、「利息」と「配当金」の二重の利回りが期待でき、成長性のある魅力的な商品です。

「融資型+株式投資型」クラウドファンディングの
連動性について

融資型クラウドファンディングとは

融資型クラウドファンディングとは、資金を必要とする事業者に対して、投資家が事業資金として貸し付けを行う仕組みです。投資家は、投資のリターンとして、事業者から返済される利息の一部を受け取ることができます。融資型クラウドファンディングの主なメリット・特長として、主に以下のような点が挙げられます。

  1. 事業者に対して直接投資するため透明性が高い

  2. 事業資金の貸付であるので、元本の価格変動リスクがない(※2シミュレーション参照

  3. 比較的高い利回りが期待できる

  4. 複数の投資家から資金を集めるので少額から投資が可能

株式投資型クラウドファンディングとは

株式投資型クラウドファンディングとは、投資家が事業者から株式譲渡(または新株発行)を受ける仕組みです。投資家は株主となることで、投資のリターンとして、事業者の業績に応じた株主配当金を受け取ることができます。株式投資型クラウドファンディングの主なメリット・特長として、主に以下のような点が挙げられます。

  1. 株主となって社会に必要とされる将来性のある新規ビジネスを応援できる

  2. 株主として長期的に株主配当金を得ることができる

  3. 株式価値が向上した場合、株式の売却した際に売却益を得られる可能性がある

リターン要点

融資型クラウドファンディングのリターン

本商品では、貸付期間1年、3年、7年の3つのプランをご用意しております、各プランの適用利率は以下のとおりです。

具体的な貸付金の償還方法については、シミュレーションを参照ください。

  • 貸付期間1年間の場合 利率2.3%

  • 貸付期間3年間の場合 利率2.6%

  • 貸付期間7年間の場合 利率3.8% 

株式投資型クラウドファンディングのリターン

本商品では、毎年に株主配当を予定しておりますが、配当金額は毎期の事業実績によるため、あらかじめ具体的な配当見込みをご案内することができませんのでご了承ください。
出資金比率によりますが、7年間の事業運営更新時点で利益額の最大7.3%還元を見込んでおります。

なお、融資型クラウドファンディングにご参加いただくお客様にのみ、本契約後に株式譲渡(または新株発行)に関する書面を交付いたします。

融資型と株式投資型、2つのクラウドファンディングの組み合わせで
「二重利回り型」を実現します

シミュレーション一覧

1年運営ご注文の場合(元金均等返済方式シミュレーション)
金利(年息)2.3%(実質利回り1.25%)

3年運営ご注文の場合(元金均等返済方式シミュレーション)
金利(年息)2.6%(実質利回り4.01%)

​※月表記省略

7年運営ご注文の場合(元金均等返済方式シミュレーション)
金利(年息)3.8%(実質利回り13.46%)

​※月表記省略

本商品は元本保証ではありません。

資本シミュレーションはあくまでも概算であり、試算結果と異なる場合があります。

また、本商品は元本保証ではないため、投資リスクにつきましては、こちらの注意事項をご参照ください。

 

投資リスク及び税金

投資リスク(本商品は元本保証ではありません。事業の成否によっては元本が保証されない場合もあります。)

リスク要因について

当社は、その広範にわたる事業の性質上、市場リスク・信用リスク・投資リスクをはじめ様々なリスクが取り巻いております。これらのリスクは、予測不可能な不確実性を含んでおり、将来の当社の財政状態及び業績に重要な影響を及ぼす可能性があります。当社は、これらのリスクに対処するため、必要なリスク管理体制及び管理手法を整備し、リスクの監視及び管理を行っておりますが、これらのすべてのリスクを完全に回避するものではありません。以下に記載する「投資リスク」、「信用リスク」、「自然災害に関するリスク」は、投資家の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項を重要性の観点から取上げたもので、すべてのリスクを網羅した訳ではありません。

当社の事業環境においては、これら以外にも、現在は未知であるリスク、あるいは現時点では特筆すべき、または重要と見なされていないリスクも存在しております。これらのリスク要因によって、将来、投資家の判断に影響を及ぼす事態が生じる可能性がありますので、あらかじめご了承ください。

1. 投資リスク

当社は、事業に対する運営活動を行っておりますが、このような運営活動においては、以下のようなリスクが生じ得ます。

  • 経営環境の変化、運営やパートナーの業績停滞等に伴い、期待通りの収益が上げられないリスク

  • 運営の業績の停滞等に伴い、投資の回収可能性が低下するリスク

  • 株分配が一定水準を下回る状態が相当期間にわたり、投資の一部または全部が損失となるリスク、あるいは追加資金拠出が必要となるリスク  

  • 当社が望む時期や方法での事業撤退や事業再編が行えないリスク

  • 運営上から適切な情報を入手できず当社に不利益が発生するリスク

当社において、適切なリスク管理体制を整備してもなお、これらの投資リスクを完全に回避できるものではなく、将来の当社の財政状態や業績に重要な影響を及ぼす可能性がありますので、あらかじめご了承ください。

2. 信用リスク

当社は、事業運営の取引先に対し、営業債権、保証その他の形で信用供与を行っておりますが、以下のようなリスクが生じ得ます。

  • 取引先の信用状況の悪化や経営破綻等により、これらの債権等が回収不能となるリスク  

  • 商取引が継続できないことにより、取引当事者としての義務を果たせず、契約履行責任を負担することとなるリスク

当社は、信用供与の実施に際して、信用限度額の設定及び必要な担保・保証等の取得等を通じたリスク管理を行うことでリスクの軽減に努めております。また、取引先の信用力、回収状況及び滞留債権の状況等に基づいて予想信用損失を見積り、貸倒引当金を設定して参ります。

しかしながら、このような管理を行ったとしても、信用リスクの顕在化を完全に回避できるものではなく、将来の当社の財政状態や業績に重要な影響を及ぼす可能性がありますので、あらかじめご了承ください。

3. 自然災害に関するリスク

当社が事業活動を展開する地域において、自然災害等が発生した場合には、当社の事業活動において、以下のようなリスクが生じ得ます。  

  • 地震等の自然災害により一時的あるいは長期的に事業が行えなくなるリスク  

  • 感染症等の発生により一時的あるいは長期的に事業が行えなくなるリスク

当社は、これらの事態に備えて、大規模災害時及び感染症発生時の業務継続計画の策定、防災訓練等の対策を講じ、会社においても個々に各種対策を講じて参ります。

しかしながら、当社の事業活動は広範な地域にわたって行っており、自然災害及び感染症の被害発生時には、その被害を完全に回避できるものではなく、将来の当社の財政状態や業績に重要な影響を及ぼす可能性がありますので、あらかじめご了承ください。

税金

税金について

本サービスのご利用によって利益を得た場合には、税金の申告が必要となる場合があります。本サービスで得られた利益の額、収入・資産の状況等によって異なるため、納税については皆様の責任と負担でご対応頂く必要があります。

 

ご契約までの流れ

【お問合せ】

フォームにてご応募ください。

【ご面談日程の調整】

応募フォームにご入力頂いた商談希望日時に基づき、日程調整いたします。

平日・夜間・土日祝祭日も個別対応しておりますので、遠慮なくお申し出ください。

【本商品のプレゼンテーション】

事業および事業性資金の運用紹介、収益などを具体的にご案内いたします。

投資家様のご要望をしっかりお伺いいたします。

【ご契約】

お伺いした内容に基づき、クラウドファンディング契約の締結及び株式譲渡株発行手続きを行います。

【サービス開始】

ご契約したサービス内容に基づき、契約締結後のサービスを開始いたします。

 

融資型+株式型クラウドファンディング
応募フォーム

本クラウドファンディング商品についてご興味を持っていただき、ありがとうございます。応募または、お問合せは以下のフォームに必要事項を記入の上、送信ください。
後日担当者より、ご連絡いたします。
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近日中に担当者よりご連絡いたします。ご連絡まで少々お待ち下さい。

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